2011年07月10日

イマジン七夕コンサート レポート第2段!

7月7日サントリーホールでの弊社の毎年恒例ガラ「イマジン七夕コンサート」。
第1部の笹久保伸ワールド、第2部のGeza&ザ・5デヴィルズに続き、第3部としてトリに堂々と登場したのが、小松亮太&オルケスタ・ティピカ!(赤)!(赤)!(赤)

オルケスタ・ティピカは、何せタンゴの本場アルゼンチンでもめったにお目にかかれなくなってきている、という贅沢で豪華な大編成バンドのこと。
小松亮太が長年本当に大切に育て上げてきた、大変に気合の入った編成なのです。
さたに今回は、ゲストも多彩で、中鉢聡(テノール)、シャンティ(ヴォーカル)、タンゴダンス世界選手権で1位に輝いた素敵なダンスを披露してくださったHiroshi&Kyokoさん。
本当にそれぞれが輝いたステージでした。

少しだけ、事前リハの模様をご紹介。

中鉢さんが往年のタンゴの名曲「カミニート」を熱唱。
大人の色気たっぷりで、本当に素敵でした。

この方も登場。

そう、Gezaです!(赤)
アンコールで演奏用の、小松亮太&オルケスタ・ティピカとともに、
名曲「首の差で」のリハ。
Gezaの情熱的な演奏スタイルが、小松亮太のタンゴの雰囲気とぴったりマッチ複数ハート


ちなみに、このリハに真剣なまなざしを送る男性2名一目ぼれ

ザ・5デヴィルズのメンバーのお2人ではないですか!(赤)

小松亮太のこの大編成公演を楽しみにしてくださったお客様も非常に多く、
さらに、豪華なゲスト出演がてんこ盛りで、最後の最後までおお盛り上がりでコンサートが終了炎炎
ご来場のお客様、本当にありがとうございました!(赤)
素敵な演奏をしてくださった小松亮太さんはじめ出演者の皆様、本当にブラボーでした!(赤)!(赤)




posted by コンサートイマジン at 00:52| Comment(0) | コンサート バックステージ中継 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。